マーベルシネマティックユニバース(MCU)

この夏休みにマーベル作品をたくさん見た

もともと、アイアンマン、アベンジャーズが好きで、夏休みを機に一気にマーベル作品を観た。

どれも面白かったし科学絡みなところが理系の自分にとって見ていて面白い!

でも内容は科学と全く関係ないドクターストレンジ、マイティーソーも見ていて面白い

 

次の作品のマイティソーバトルロワイヤルが待ち遠しい

太りたい!

太りたい!最近そう思うようになりました。おそらくマーベル映画の影響。

キャプテンアメリカとかアイアンマンとかマイティソーとか

主役の人の筋肉やガタイを見てたら自分もあんな風になりたいと思った

(あんな風に綺麗な体型は無理かもしれないけど)

 

というわけで、昨日からプロテインを毎日朝晩飲むことにした

1ヶ月で2、3キロ増えたらいいかなと思ってる

とりあえず、継続していきたい

君の膵臓を食べたいを読んでみて

君の膵臓を食べたいを読んだ

 

君の膵臓をたべたい (双葉文庫)

君の膵臓をたべたい (双葉文庫)

 

 

純粋に面白い内容だった。ヒロインの少女が残された時間をどう生きるかという時に主人公と出会い、遊んでいく中で様々な心情の移り変わりが主人公とヒロインそれぞれで描かれている。

 

好きな表現があったりした。個人的に好きだったのは「彼女が電気を順番につけて行くにつれ、家に命が灯っていくようだった。」という箇所である。家が生き物のように感じられる一文である。

 

少し残念だったのは、思ってたより泣けなかったところである。悲しい気持ちにはなったしここで涙する場面なのだろうなとわかったが泣けなかった。

理由は二つある

一つは、この本を買ったのは泣きたいという気持ちがあったので自分の中で作品に対してハードルを上げすぎた

もう一つは、物語の展開やキャラクターが四月は君の嘘に結構似ていたからだ。そのため本の帯に書いている、あなたはラスト題名に涙する というのもそんなにジンとくるものがなかったし、大体の展開がデジャブに感じた。

 

ちょっと久しく本で泣いていないのでその泣きたさでこの本を選んだが不完全燃焼に終わってしまった。でも、物語のヒロインのキャラが好きなので楽しめた。

 

バイトサボってる

まだ、大学生の夏休みが続いている。夏休みを謳歌するため、融通が利く塾のバイトをしばらく休ませてもらっている。しかし、今の所謳歌できたかと言われればできてない。バイトにいつ戻るとも連絡してないし、お金は減っていく一方。ともかく来週は友人と福岡に遊びにいく。これが個人的にこの夏、最大の遠出である。

他のバイト始めたいなーとも思ったり、、、

結局、購入したbluetoothイヤホンは...

お久です

 

前回まとめた(といっても約半年も前の)記事でbtイヤホンをまとめたわけですが

結局、私が購入したイヤホンは記事には載っていない

こちらのイヤホンです 

 

このイヤホンは半年前ヨドバシで買いました

値段はbtイヤホンの価格帯では安く(sportタイプなので)

音質はまあまあ良いという感じです

音質は人それぞれ良し悪しが分かれるので一概には言えませんけど

人によっては平均的な音がいい、モコモコした音がいいなどありますね

個人的にはモコモコした感じが好きなのでこのイヤホンが相性がいいです

また、半年間使い続けてみての感想は

割と使えるということです、前述の通り音質はいいとしてつけ心地は悪くありません

長時間つけてても耳が痛いということがないです、長時間つけすぎると耳の中の汗というか蒸気?みたいなのがこもってしまうのはどのイヤホンにも言えることでしょう

 

よくなかった点を挙げるなら3点あります

一つ目は、イヤホンの線についた反射テープが剥がれてしまったことです

これは線の上に貼り付けいるようなので剥がしても問題ないようなのであまり気にしてません、夜道をつけて歩くこともあまりないので

 

二つ目は、片耳イヤホンがしにくいということです

両耳を塞ぎたくはないが音楽を片っぽだけ聞いておきたいという場面があります

その時、片っぽのイヤホンを外してぶら下げることになりますがその片っぽの重みで耳にかけてるもう一個が引っ張られ変な感じになります

これは、そうならない時があったりするので毎回気になるということはないですが勉強中などはやはり気になってしまいます。

 

三つ目は、スマホと接続している時にそのままリュックなどに入れその中で勝手に再生ボタンが押されてしまうことがあることです、それだけならいいのですが音楽ではなくlineの電話をかけてしまっていたことが何度かありました、これは冷や汗をかいきましたし、ちゃんと友達にも謝りました。ただこの問題はきちんと使わない時は接続を切るなどこまめに管理すれば起こりません、またsiri、ロック時の設定をいじると電話がかからないようにもできるようです。

 

 

このように、使ってみていい点悪い点はありますがそれでもいい点の方が上回ってます

まず有線と比べてコードレスで楽、充電もすぐたまります。音切れも少ない。

 

ぜひ興味のある方は使ってみてはどうでしょう!

 

 

 

最近気になっているBluetoothイヤホンまとめてみた

どうもscashです

私は今年に入ってから、iphone7に変えたのですが

iphone7にはイヤホンジャックがありません!そのため変換プラグが必要なのですが

その変換プラグはご覧のようにとても断線しやすそうですw

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そのためいつ断線してもおかしくありません笑

そこで最近私がBluetoothのイヤホンで調べて良さそうだなと購入を検討しているイヤホンをまとめてみようと思います

 

使用用途は勉強中や移動中の使用です

そして、なるべく音質がよくフィット感がよく長時間使用していても疲れないもの

 

 

 

1つめ BeatsX

 Beatsはなんといってもイヤホンの中で一番なデザインでしょう

これはとても魅力的です。いくら音質が良くても、ダサいと外で装着しづらいですよね。色は黒と白、さらにグレーとブルーもあるようです

また、BeatsはAppleに買収されたこともあり、このイヤホンにはアップル製品との互換性が良いチップが内蔵されています

さらにこのイヤホンの充電にはLightningケーブルで充電が可能です

iphoneipod使用者にとってはとても使いやすい製品です

 

 

 

2つめ h.ear in Wireless

  

 こちらは、sonyのh.earシリーズのワイヤレス商品です

sonyということで日本の会社なので親しみやすいですね

このイヤホンには先ほどのイヤホンにはなかったハイレゾ音源に対応しています

音質は安心のsonyではないでしょうか。色は4色あります

個人的にこのh.earシリーズが気になっているのでピックアップしました

 

 

 

 

3つめ Bose Wireless

 

 

こちらの商品はぐっと値段が上がりますがレビューを見ると満足度、音質は良さそうです

一番注目したいのはノイズキャンセルが付いているということです。

これで、静かに音楽だけに集中できそうです

色は3色です

 

 

 

 

 

 

 

個人的に今悩んでいるのはこのあたりです

また、近いうちにどれかを購入しレビューしてみます

 

 

以上

 

 

 

 

受験物理の勉強法

どうもscashです

 

今回は大学受験で物理を使うという人に向けた記事です

その中でも伸び悩んでいる、いまいちしっくり勉強法を確立できていないという人に向けて書きたいと思います

 

私がおすすめする受験物理の参考書、問題集は

漆原晃先生の物理が面白いほどわかるシリーズです 

大学入試 漆原晃の 物理基礎・物理[力学・熱力学編]が面白いほどわかる本

大学入試 漆原晃の 物理基礎・物理[力学・熱力学編]が面白いほどわかる本

 

 

このシリーズは力学・熱力学の分野、電磁気分野、波・原子分野と三種類あります

 

どのシリーズも物理の本質から学べ、理解できる内容となっています

 

私は有名なエッセンスは個人的には合わなかったのでこちらを高校時代選びました

私の周りはエッセンス派が多かったですが、こっちでしっかり学びとても良かったと思います

 

この本を使い出したのは、センターの半年前ぐらいでした

当時センターレベル模試では物理は50点台をさまよっていました

しかし、この本で今までやってきていたことがわかりやすく理解できるようになり

点数も伸び、センター本番では83点を取れるほどまでに力がつきました

また、この本はセンターだけではなく標準的なレベルの二次試験でも大切な土台となるので、持っておいて損はない本だと思います

 

具体的な勉強方法ですが、1周目はわからなかったら答えを見てもいいです

それより、理解が大切だからです

その次の2周目、3周目となるにつれてしっかり理解した上で解けるようになればいいと思います。そしてその間隔も少しずつ広げていきましょう

自分で使い方を模索してみるのもありです

 

これをやりきって、難しい問題や二次試験にも通用する力が欲しくなれば、重問や赤本などチャレンジすればいいのではないかと思います

 

そして、理解が怪しくなった時は面白いほどわかる本に立ち返って読めばさらに力がつくのではないかと思います

 

ちなみに、漆原先生のこれより難しめのレベルの本も出ているのでチェックしてみるのもいいですね

 

以上